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【新コラム】Amanda & Zoe の広東話・普通話ことばレッスン

中国語圏での生活初心者向け言葉コラムです。

目次

編集部から:コラムのご紹介

香港や広東省など、中国語圏での生活を始めたばかりの方に向けて、日々の暮らしで役立つ広東話・普通話の“ちょっとしたヒント”をお届けするコラムをスタートします。

買い物や外食、学校、職場など、初めての環境で戸惑いやすい場面を取り上げながら、日本人がつまずきやすいポイントを分かりやすく解説していきます。

この連載では、長年日本人学習者をサポートしてきた Amanda と、広東語・普通話の両方に精通した Zoe の二人が、それぞれの経験をもとに、生活に寄り添った視点でお話しします。まずはふたりの自己紹介からご紹介いたします。

Amanda(アマンダ)

こんにちは、アマンダです。日本の文化や暮らしが大好きで、学生の頃からずっと日本語を勉強してきました。仕事では日本人スタッフのサポートをしていたので、「日本人がどこでつまずくのか」を日常的に見てきました。

家でも日本の習慣に触れることが多く、日本語の考え方や表現のクセも自然と分かるようになりました。子育てを通して“伝え方のコツ”も学んだので、発音やニュアンスの違いなど、生活の中で役立つポイントを、できるだけ分かりやすくお話しできればと思っています。

 経歴・プロフィール

貿易会社で6年間、日本人スタッフの言語サポートを担当。日本語に精通し、日本人の思考や表現の特徴を深く理解。子育て経験から、伝わる言葉の教え方にも強み。実生活で使える現代中国語の指導が得意。

Zoe(ゾーイ)

はじめまして、ゾーイです。広東省で育ち、ずっと広州で暮らしてきました。普段から広東語と普通話の両方を使う環境にいるので、学ぶ人が「どこで迷いやすいか」もよく分かっています。外国人の方に教えてきた経験が長いので、日本の方がつまずきやすいポイントや、漢字ゆえの誤解なども日々感じています。

広東語と普通話の違いをやさしく整理しながら、生活の中で自然に使える表現をお伝えできたらうれしいです。また、英語を使って中国語を勉強することで、英語もスキルアップできる一石二鳥の勉強法についても触れたいと思います!

経歴・プロフィール

広東省出身。華南師範大学英語学科卒。2013年から外国人向けに普通話・広東語を指導。英語での授業も可能。現地らしい自然な広東語と標準的な普通話の両方に精通し、実用的で丁寧な指導に定評。

次回は「広東話と普通話の違い」にフォーカスしてお送りします!


本コラムで取り上げた内容を、日常生活の場面に合わせてさらに深く学びたい方には、講師によるオンラインレッスンもご利用いただけます。ご興味のある方は、以下の連絡先までお気軽にお問い合わせください。

講師への連絡先

Amanda(アマンダ)

  • Email:13631486111@163.com
  • WeChat:+86 132 2943 2613
  • 対応言語:日本語/中国語
  • レッスン形式と料金:マンツーマン、オンライン(DingTalkまたはWeChat)、1セッション55分、HKD200(支払い方法は応相談)
  • レッスン内容:生活中国語、発音、日常会話、実用表現
  • セールスポイント:日本語で進行します。日本人のウィークポイントに精通しています!

Zoe(ゾーイ/欧陽珍)

  • Email:zoeoy@126.com
  • WeChat:+86 136 6047 6168
  • 対応言語:普通話/広東話/英語
  • レッスン形式と料金:マンツーマン、オンライン(DingTalkまたはWeChat)、1セッション55分、HKD200(支払い方法は応相談)
  • レッスン内容:広東語・普通話の基礎、発音、生活会話、現地表現
  • セールスポイント:英語で進行します。中国語を勉強すると同時に、英語もブラッシュアップできます!

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