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栃木県産日本酒プロモーション

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銘酒を育む栃木県

栃木県は、首都・東京に近接し、新幹線で約 50 分の距離にあって、世界遺産「日光の社寺」や「あしかがフラワーパーク」など、世界に誇る観光地を有する県です。

豊かな自然を生かした良質な農産物の生産も盛んで、とくに「いちご」は日本一の生産量を誇っています。

県内北西部には那須連山や日光連山をはじめとする雄大な山々がそびえ、東部はなだらかな八溝山地、中南部には大きく広がる関東平野があります。

美しい山々から流れ出る清らかな水と、肥沃な大地で育まれる良質な米などの農産物に恵まれ、日本酒はもとより、焼酎、ビール、ワインなど 50 を超える酒造メーカーが集まる酒どころとなっています。

情熱をもったこだわりの職人たちが、それぞれの個性を生かした酒づくりに日々励んでいます。

国内はもちろん、海外の品評会でも数々の賞を受賞し、その高い品質が認められています。

世界に誇る栃木の日本酒を、ぜひお楽しみください。

酒どころ「栃木」の魅力

酒どころ「栃木」の魅力の1つは、豊かな自然に育まれた清らかな水です。

美しい山々に囲まれ、それらを源流とする鬼怒川、那珂川、渡良瀬川などの豊かな水資源のほか、湧水などの名水も数多く、酒づくりの命と言われる良質な水に恵まれています。

2つ目の魅力は、県オリジナル酒造好適米「夢ささら」です。栃木県が 13 年の歳月をかけて開発した酒米です。

粗タンパク及びカリウムが多く、旨み甘みを感じるアミノ酸成分が多いのが特徴です。

そのため「夢ささら」で醸したお酒は、キレイでうまみのある酒質が期待できます。

米の中心部分がはっきりしており、玄米を削る際に砕けにくいため、大吟醸酒の醸造に適しています。

もう1つの魅力は、日本酒づくりを支える「下野杜氏」です。杜氏とは、蔵元で日本酒の醸造工程を指揮する総責任者のことです。

下野杜氏は栃木県酒造組合が認証する独自の杜氏資格で、古くから伝えられてきた酒造技術の継承と後進への指導、蔵元の垣根を越えた技術・情報の交流など、切磋琢磨しながら、栃木の厳選された素材と風土を活かした新しい酒文化を創造しています。

❖ コラボレストランについて

「灘五郷 NADAGOGO」のご紹介

「灘五郷 NADAGOGO」は、東京と博多の本格的な味わいを、串焼き、炉端焼き、和食という 3 つの異なる料理コンセプトでお届けします。各分野は経験豊富な日本人シェフが専任で担当。

その店名は日本酒の聖地、神戸「灘五郷」への敬意を表しており、木の梁や石、伝統的な提灯などを取り入れた店内は、没入感のある日本の居酒屋の雰囲気を醸し出しています。

オープンキッチンのカウンター、半個室、屋外席を含む 65 席以上を備え、洗練された現代的な和食体験をご提供。

親友とともに、心ゆくまでほろ酔いの至福の時間をお過ごしいただけます。

「鉄板焼 三原 GOTEN」のご紹介

「鉄板焼 三原 GOTEN」は、三原シェフが、将軍澳で評判を博した「和モダン」スタイルの鉄板焼をさらに進化させ、「割烹」の精神を取り入れた料理を展開しています。

旬の素材そのものの味を引き立てることに専心し、一皿一皿をシェフ自らが監修、卓越した品質を保証します。

その高い技術とセンスは権威あるガイドからも高く評価され、『MICHELIN Guide 2025』掲載及び『TATLER DINING』では 3年連続で推薦を受けております。銅鑼湾の新店舗は上品でロマンチックな雰囲気の中、最高の鉄板焼をご体験いただける空間です。

「Sukiyaki Nakagawa(寿喜焼 中川)」ご紹介

「Sukiyaki Nakagawa」は、板垣和幸シェフにより、本格的な関西風すき焼きをご提供するレストランです。

精巧に組み立てられたオマカセコースは、松阪牛、大分牛、神内赤牛という 3 種の極上和牛が主役。

料理は、和牛の脂と福岡県産白糖で鍋を潤すことから始まり、肉にほのかなキャラメル香を付与します。

特製のつけだれには兵庫県産の特撰卵を使用。前菜、刺身、野菜に至るまで日本より直送され、日本の「美・純・和」の食の哲学を体現した、至高な食体験をお約束します。

イベント詳細

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好きな点心は鹹水角!

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